闇に一筋

(2022/01/19)

と漸く、一人旅の足跡が確信の道になった。光の空間伝播『エネルギー』の物理的解釈が間違っていなかったと。検索にもちらほらと、『エネルギー』の言葉が電気現象に使われてきたように思える。

(再記)一度削除したが、再度書く。南太平洋のトンガでの大火山爆発災害発生。初期のテレビ映像で、噴火の中に『雷』を見た。再度確認したが、やはり雷の光の筋が写っていた。決して『電荷』などでなく、火山噴火の『熱エネルギー』が水蒸気爆発などによって、空中に放出された結果の空間『エネルギー』の貯蔵限界からの『光エネルギー』の放射現象によるものである。決して摩擦などの因ると解釈される『電荷』などの現象ではあり得ないのだ。科学理論で『電荷』が物理的実在基礎概念との解釈は人間の仮想概念でしかない。

しかし、その『エネルギー』の基礎認識が物理学理論に反映するかどうかは不確定ではある。それは教育の世界で『電荷』が自然世界に存在しなかったとの認識に至るには、とても大きな壁を越えなければならないだろうから。

本心は、瘦せ我慢。

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