2021年(1)ー電子・電荷論と教育危機

2021年の纏め。幾つかに分類して。

獨想的疑念(1/11)。

科学理論で、根源的にしかも長く唱えられてきた概念、こんな間違いが理論の根幹と成っていた驚き。そう指摘しなければならない概念が『電荷』である。自然界に『電荷』など有り様がないのだ。

乾電池の花一匁(1/13)

磁界と電子(1/17)

科学教育の未来を問う(2/27)。

電荷と科学リテラシー(2/10)。

摩擦とエネルギーギャップ(3/11)

嫌われる鬼の灯(3/16)。

原子構造と光放射現象(4/04)

物理学理論は役立つのか(4/9)

電子が物理学の癌だった(4/16)

電子流(1[A])の論理矛盾(5/4)

論理矛盾の業界単位[eV](5/29) (電荷間の力の矛盾論(5/11)、電荷Q[C]とは何だ(5/19)、大学入試問題例(エネルギー問題)(5/25))を含む。

雷と電荷の物理(6/22)

ヤッパリ『電荷』だ?(7/3)

電子とエネルギー(バンド理論は魔界?)(7/11)

電荷棄却の原子模型(7/23)

雷と科学論(9/19)

空間構造とエネルギー(9/25)

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