ヘモグロビンは何処へ行く

(2021/02/21)。

酸素は燃焼に必要不可欠の元素と教えられた。『エネルギー』発生の基に在る。呼吸が困難になると死が待っているかも知れない。身体も燃焼で『エネルギー』を発生しないと機能を失うと理解している。それも死につながる。

ヘモグロビンが酸素の運搬に重要な役目を持っていると教えて頂いた。ヘモグロビンは酸素を持って何処へ運ぶか、その事迄は知らない。アデノシン三リン酸がどうのこうのと御解説がある。ヘモグロビンは炭酸ガスも肺に運ぶのではないのか?不要になった尿素も酸素による分解で発生するのではないか。

細胞の寿命も決まっていて、新陳代謝によって分解と生成の繰返しに酸素が重要な機能を果たしていると素人感覚で感じる。

ヘモグロビンは何処で仕事をしているのか、その御蔭で生きていられるのだから、そんな日常生活の基本位は基礎知識として知りたい。どうか科学者の皆さんにお願いです。教えてください、ヘモグロビンは何処でどのような役目を果たしているのか。生命活動に必要な『エネルギー』はどの様な酸素の燃焼機能で作られているのか。

 

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