「日本国憲法・基本的人権」、「海軍・戦後処理」、「父と私」と「教育・研究の意義」

今、過去を振り返る。過去に執着するようでは、もう人生も終わりだと言う。自己確認で過去と向き合いながら、既に20数年過ぎた。常に過去だけを見て来たかも知れない。未来を語るにも、その基盤が無い。自然科学の真髄を見極めながら歩いて来た。雷の正体 電流と電圧の正体 クーロンの法則を斬る 電流は流れず 光とは何かー光量子像ー 眼球の光ファイバーと色覚 日本雨蛙 等がブログで投稿した科学論や発見の主なものである。自分なりに、未来への自然科学論の道筋を示したと考えている。しかし、過去未来の自分を見つめれば、言い表せない怒りが渦巻く。日本に自分が存在できないままで終わるのか?それは日本全体の犯罪国家としてしか自分には映らない。それが第二次世界大戦(太平洋・アジア侵略戦争)に原因があると観る。自分なりにまとめてみた。これは新潟市に出向いて、法テラスで何回か訴えた内容の一部からの抜粋。海軍と戦後処理

法律も知らないで、ただ無為に人生を生きて来たようだ。日本国憲法の対象国民から排除されていると同等の状況など知る由もない。『時効』などの問題では済まないと思う。役に立てない意味は、まさか排除した人間の「教育・研究」などを公教育に使う訳には行くまい。残念である。

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